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VXオートタイルの構造

VX発売から既に3年以上、今更感がものすごいですが自分用のメモも兼ねて。
公式の説明を見てもイマイチ分かりにくかったので、色々試した結果の産物です。

smpt_2.png

VXのオートタイルは一見上の画像の左端の白黒タイルのように32×32の構成単位に見えますが、
実は16×16の構成単位になっています。
直感的に分かりやすいよう色分けしたのがその隣。
実際にそれを配置してみたのが右端。
青が外側のカド、灰色が内側のカド、緑がフチ、赤が内部。
黄色はタイルパレットの表示に使われるだけ。

smpt_1.png

2000のオートタイルの構成と何が違うか、
FSMさんから拝借した2000用タイルを2倍に拡大し、並べてみました。
画像下側で拡大した2000用チップのVX規格への変換を試しています。

こんな感じで、VXのオートタイルは2000に比べてなかなか複雑になっていたようです。
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